1〜6歳の成猫にピッタリ!栄養バランスが良く、無添加のキャットフード「カナガン」

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1〜6歳の猫にあげるキャットフード、どれをあげていいかわからず、悩んでいませんか?非常に多くのキャットフードが販売されているので、どれをあげて良いかわからず、迷ってしまいますよね。

猫の身体は、食べたキャットフードで出来ています。だから、出来るだけ健康に良いキャットフードを選んであげたいですよね。

そこで、私も実際に愛猫に与えている、1歳〜6歳の猫におすすめのキャットフードをご紹介します

1歳〜6歳の猫に!動物性タンパク質が豊富で、無添加の「カナガン」

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カナガンは、栄養価が高い全年齢用のキャットフードです。猫が消化しにくい穀物類を一切使わず、良質なチキンを原料につくられています。

猫の身体づくりに大切な「タンパク質」が、一般的なキャットフードよりも30%以上多く配合され、猫の健康な身体づくりをサポートできます。

さらに、猫に悪影響を与える、人口添加物は一切不使用。だから、安心して猫にも与え続けられます。

子猫の骨・筋肉をつくるためのタンパク質が豊富で、人口添加物も不使用のカナガンなら、子猫の健康を食生活から支えてあげられます。

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カナガンを成猫にオススメする3つの理由

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1.豊富な動物性タンパク質で、猫の身体づくりをサポートできる

猫にとって、一番大事な栄養素、それが「タンパク質」です。タンパク質は、猫の筋肉や骨、毛並みをつくる栄養ですから、身体づくりには欠かせません。また、猫は肉食動物ですから、トウモロコシなどの穀物由来タンパク質よりも、できればチキンやターキー由来の動物性タンパク質が好ましいです。

カナガンは、往来のキャットフードがタンパク質比率30%のところを、40%のタンパク質を配合。猫の健康な身体づくりをしっかりとサポートできます。また、チキンが主原料(60%)なので、食いつきバッチリです。

カナガンは、動物性タンパク質をたっぷり含んでいるので、猫に自然な満足感を与え、過食を防ぎ、健康な体型をサポートできます。

2.子猫の消化を考えて、穀物不使用(グレインフリー)

猫は穀物を食べられないわけではありませんが、肉食の猫にとって、穀物は消化しづらい食べ物です。肉ほどの満足感もありません

だから、穀物中心のフードを与えていると、猫が満足感を感じず、過食⇒肥満になってしまう恐れがあります。だから、猫に与えるエサは、穀物は少なく、タンパク質は多く、がポイントです。

カナガンは、猫が消化しづらい穀物をカット。主原料の60%がチキンです。タンパク質が原料の中心なので、肉食である子猫にとって消化しやすく、満足感を得やすいフードになっています。

満足感が得られれば過食をしなくなり、自然と健康な体型が維持できるようになります。

3.猫の健康を考えて、添加物は不使用

キャットフード選びで気をつけたいのが、添加物の有無です。添加物の中には長期的に与えると、内臓疾患や発がんの恐れがあるものまで存在します。

だから、愛猫にあげるキャットフードはできるだけ添加物の少ないものを選びたいところです。

カナガンは、猫の健康に影響をあたえる添加物は一切不使用。だから、安心して猫に与え続けられます。

カナガンで猫の健康を支えてあげよう

カナガンは、タンパク質の量が多く、消化しにくい穀物は不使用。自然に満腹感を与えて、肥満を防げるので、成猫の健康な身体づくりにはピッタリのキャットフードです。

添加物も不使用なので、愛猫に安心して与え続けられます。

安心して与えられるカナガンで、愛猫の健康を支え、すくすくと育ててあげましょう。

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