子猫にピッタリ!栄養バランスが良く、無添加のキャットフード「カナガン」

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子猫のキャットフード、どれをあげていいかわからず、悩んでいませんか?子猫用のキャットフードといっても、非常に多くのキャットフードが販売されているので、どれをあげて良いかわからず、迷ってしまいますよね。

子猫のときの栄養は、将来の身体づくりにもとても大切。だから、少しでも良いキャットフードを選んであげたいですよね。そこで、私も実際に愛猫に与えている、本当におすすめの子猫用のキャットフードをご紹介します

子猫にピッタリ!動物性タンパク質が豊富で、無添加の「カナガン」

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カナガンは、栄養価が高い全年齢用のフードです。子猫が消化しにくい穀物類を一切使わず、良質なチキンを原料につくられています。

子猫の身体づくりに大切な「タンパク質」が、一般的なキャットフードよりも30%以上多く配合され、子猫の将来の身体づくりをしっかりサポートできます。

さらに、猫に悪影響を与える、人口添加物は一切不使用。だから、安心して子猫にも与え続けられます。

子猫の骨・筋肉をつくるためのタンパク質が豊富で、人口添加物も不使用のカナガンなら、子猫の健康を食生活から支えてあげられます。

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カナガンを子猫にオススメする3つの理由

Why is my cat a picky eater

1.豊富な動物性タンパク質で、子猫の身体づくりをサポートできる

子猫の時に一番大事な栄養素、それが「タンパク質」です。タンパク質は、猫の筋肉や骨、毛並みをつくる元になる栄養ですから、将来の身体づくりには欠かせません。また、猫は肉食動物ですから、トウモロコシなどの穀物由来タンパク質よりも、できればチキンやターキー由来の動物性タンパク質が好ましいです。

カナガンは、往来のキャットフードがタンパク質比率30%のところを、40%のタンパク質を配合。猫の将来にわたる身体づくりをしっかりとサポートできます。また、猫の好むチキンを主原料としてつくっているので、食いつき・消化が良く、効果的に猫の成長をサポートできます。

うちのハルタ(ハチワレ子猫)も、他のエサだとイマイチ食がのらないようですが、カナガンに変えてからはバクバク食べてくれるようになりました。

2.子猫の消化を考えて、穀物不使用(グレインフリー)

猫は穀物を食べられないわけではありませんが、肉食の猫にとって、穀物は消化しづらい食べ物です。

成猫と違い、子猫は消化能力も低いため、穀物を上手く消化しづらく、栄養として取り込みにくいです。だから、子猫に与えるエサは、穀物は少なく、タンパク質は多く、がポイントです。

カナガンは、猫が消化しづらい穀物をカット。主原料の60%をチキンでつくっています。タンパク質が原料の中心なので、肉食である子猫にとって消化しやすいフードになっています。さらに、消化をサポートする「オリゴ糖」も配合され、便通にも配慮されています。

3.子猫の健康を考えて、添加物は不使用

子猫にエサを与える時に気をつけてあげたいのが、添加物の有無。身体の大きい成猫ならまだしも、身体が小さく抵抗力も弱い子猫ですから、健康に影響を与えるおそれのある添加物は避けたいところです。

カナガンは子猫の健康を考えて、有害な人口添加物は不使用。だから、安心して子猫に与えられます。

カナガンで子猫の食生活を支えてあげよう

タンパク質の量が多く、穀物不使用で消化もしやすい「カナガン」は、身体づくりの時期にはぴったりのキャットフードです。添加物もないので、安心して与え続けられます。

安心して与えられるカナガンで、子猫の健康を支え、すくすくと育ててあげましょう。

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