気を付けておくべきペッツベスト保険の口コミと評判。料金特徴と魅力、留意点など

ペッツベストは楽天の保険の扱う大手ペット保険会社11社の中でも、特に人気の高い商品で、連続4年間ランキング1位を獲得しているそうです。どのような点が人気の秘密か、保険の特徴などを調べるために資料請求をしてみました。ペッツベストの保険プランのしくみ、料金など検討してみます。

ペッツベスト保険について

保険の創設者は獣医師

引用元:http://www.petsbest.co.jp/v_story01.html

ペッツベストインシュアランス社は、アメリカで最初にペット保険を広めた人物が2005年に設立した会社。創設者のDr.ジャック・スティーブンスは、南カリフォルニアに6つの動物病院を開業、獣医医学財団理事や医学協会理事長などの経歴を持つ獣医師です。

ペットにかかる高額治療費が経済的に大きな負担になり、安楽死を選ばざるを得ないケースが数多くあったことに大きなショックを受けた氏は、1981年アメリカで初のペット保険会社を設立。

その後会社経営の経験を活かし、よりよいペット保険を提供したいという意思で立ち上げたのが、米国ペッツベストインシュアランス社です。日本では、ペッツベスト少額短期保険株式会社が 米国ペッツベストインシュアランス社と事業提携を。この保険は、日本のペット文化などを考慮し設計されています。

送付されてきた資料

foryou

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インタ―ネットで保険の資料を請求してから、5日ほどして宅急便で送られてきました。封筒には、東京都千代田区のペッツベスト少額短期保険株式会社の名前が書かれています。早速開封しました。

目に止まったのは、楽天でペット保険年間人気商品ランキング2012年から2015年の4年間連続1位に選ばれているというフレーズ。猫のミックス(雑種)0歳ベーシックコースは、2015年の加入ベスト5のうち、3位に。「保険は入るなら、子猫のうちから」という飼い主さんが増えてきていると感じますね。

ペッツベスト保険の補償内容や保険料金,特徴などの商品パンフレットや「ペット保険契約のご案内」そして8歳以上の猫が獣医師に依頼して記入してもらう「健康診断書兼個体識別申告書」、保険契約申し込み書兼告知書などが同封されています。

・商品パンフレット

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「獣医師がつくったペットのための医療保険」と銘うった商品案内パンフレット。医療費用の80%を補償などの特徴や、シンプルで分かりやすい3つの保険プラン、保険料金表、申し込みから保険開始のスケジュールの説明など、加入の際にまず知りたいと思う情報が掲載。

ぼーちゃん
実際の問い合わせを、質問形式で記載されているので、複雑で難解な保険の仕組みが分かりやすいですよ。

・ペット保険契約のご案内

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契約をする際の加入の流れや、保険金の請求手続きなどがチャート式に。その他、プランや更新など契約ついてのさまざまな内容の説明や注意点、そして申し込み書の記入例などが説明されています。

ここで留意したいのは、保険の開始時期です。申込書が、保険会社に毎月1日から15日までに届くと翌月の1日から、16日から月末に届いた場合は、翌月16日から開始されます。

・保険契約申し込み書兼告知書

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加入の意思が決まったら、この「保険契約申し込み書兼告知書」に必要事項を記入して保険会社に送付します。黒のボールペンを使用、書き損じがあったときには、二重線で訂正するなどの注意点が書かれています。

契約者とペットの名前、住所、性別、生年月日、猫種、毛の色のほかマイクロチップ、血統書、鑑札、迷子札などの固体識別ができるものを装備しているかなども記載します。

さらに契約内容の意向確認や健康に関する質問、加入したいプランや保険料払い込み方法を選択、記入します。告知事項としての質問は、下記の5項目です。

1.過去3ヵ月以内に動物病院で治療を受けたことがあるか?(健康診断や予防接種は除く)

2.先天性・遺伝性や発達異常があるという診断を受けたことがあるか?

3.過去に次に揚げる病気で治療を受けたことがあるか?

4.過去に避妊・去勢手術を受けたことがあるか?

5.過去1年以内にほかのペット保険に加入したことがあるか?

以上の質問で、「ある」と答えた項目に関しては、より具体的な説明を記入する欄があります。質問3に関する「次に掲げる病気」というのは、悪性腫瘍や腎不全、糖尿病など全部で15の病名が記載、該当する欄にチェック印を入れます。

・申込書を郵送するための返信封筒

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申し込み用紙に必要事項とペットの写真を添付したら返信封筒に入れて投函して完了です。基本は郵送ですが、Web上での申し込みも、3つの必要条件を満たすことができれば可能。

1)保険の支払いをするクレジットカードが契約者名義であること、2)健康状態や過去の病歴などをWeb上で告知できること、3)3ヵ月以内に撮影した猫の写真をアップロードできること。この3点です。

選ぶポイントになる保険の5つの特徴

1.補償割合が高い80%

ペッツベストの猫保険は、医療保険と傷害保険を合わせて3種類、補償の割合は80%と一律。年間や一回に支払われる保険金の限度額に差があるのでどの程度までの補償を求めるかが選択するポイントになります。

2.限度額設定(1日)がない

年間および1回の疾病やケガに支払われる保険の額は決まっていますが、その限度額以下なら1日の治療費は、病院に支払う実費の80%全てを保険でまかなうことができます。

3.月額保険料が低額

例えば、事故や病気の入院・手術・通院費をカバーするベーシック保険の場合は、0歳の子猫なら月額1270円で加入。加入年齢が高くなるほど保険料金が上がりますが、16歳でも月額1860円と保険料は比較的低額高齢になると、免疫力も衰え病気の心配も増えてくるので、飼い主にとっては嬉しいメリットですね。

4.保険料の値上げ幅が緩やか

保険加入期間は、それぞれ1年。その後の継続は猫の年齢に応じた保険料となります。一般的に保険料は年齢が上がるとそれにつれて値上がりします。ペッツベストもその点は同じです。ただし値上げ幅が一番高くて130円、10円から20円の値上幅がもっとも多く、比較的低い傾向にあります。

5.加入年齢が16歳まで可

猫が高齢になると、加入できる保険が少ないと嘆く飼い主も多くいますが、この保険は、16歳まで継続が可能。ただし8歳からは、猫の健康診断の提出が必要になります。この時期の猫は、高齢に入り病気のリスクも高くなるので、大半の保険会社はある程度の年齢になると加入や継続の場合健康診断の提出が条件になります。

高齢になると継続のみが可能で、新しく加入ができないという保険もあるなか、ペッツベストは加入年齢が16歳。老齢猫の飼い主さんにとっては優しい思いやりのある保険ですね。他社での受け入れ年齢は、12歳から14歳くらいまでが一般的です。

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子猫 0~6カ月 成猫 1~6歳 高齢猫 7歳~
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保険プランの種類

ペッツベストの3つのプラン

プラン 補償の割合 年間の保険限度額 1回の事故や病気に対す保険金 補償内容 1回の事故や病気に対する免責金額
ファーストプラン 80% 年間で100万円まで 50万円まで 入院・通院・手術 7500円
ベーシックプラン 80% 年間で50万円まで 25万円まで 入院・通院・手術 20000円
アクシデントプラン 80% 年間で50万円まで 25万円まで  事故やケガによる医療費 7500円

ファーストとベーシックプランは、病気やケガに対してそなえる医療保険。どちらも、実際の医療費の80%が保険で支払われます。違いは、ファーストのほうが、ベーシックプランより、年間および1回の事故や病気に対して支払われる保険限度額が2倍であることと、治療に支払う自己負担が少ないということです。あまり病気をしない、治療費が年間50万円はかからない猫ちゃんなら、ベーシック、高齢になってからファーストへ切り替えるなどの方法もありそうです。ただし、補償が良い分、ファーストプランの月額保険料は割高になります。

保険料金の比較アクシデントプランは、突然の事故やケガにたいして支払われる傷害保険で、病気が原因の医療費は対象外です。

免責金額とは、事故や病気の治療費に対して保険加入者の飼い主が負担する金額です。

●その他の保険金額

プラン 特定疾患 特定障害 妊娠・出産が原因の疾病 先天的・遺伝的な傷病
ファースト 2万円(1疾病) 1万円 (1疾病) 2万円(1疾病) 2万円(1傷病)
ベーシック 1万円(1疾病) 5000円(1疾病) 1万円(1疾病) 1万円(1傷病)
アクシデント なし 5000円(1傷害) なし 1万円(1傷害)

保険期間中に患った病気の中で、特定の病気や障害に対しては、1つの疾病や障害に対して支払われる保険金に限度額が設定されています。

  • 特定疾患とは、猫エイズウィルス感染症(FIV)・猫伝染腹膜炎(FIP)
  • 特定傷害とは、じん帯の断絶や損傷・肉球や爪の裂傷・切り傷・刺し傷・有毒物質や異物を飲み込んでしまった場合
  • 先天的または遺伝的、さらに発達異常が原因で病気やけがをした場合
  • 保険料金の比較アクシデントプランは、突然の事故やケガにたいして支払われる傷害保険で、病気が原因の医療費は対象外です。
    補償対象に関する条件は、年齢によっても変わります。それぞれ複雑なので保険会社にしっかり確認をとり理解することが大切ですね。。
foryou

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病期やケガの治療に支払われる保険の額が高いファーストプランは、同年齢で比べると月額およそ1000円~1350円ベーシックに比べると保険料が高くなります。0際のときの保険料は、ベーシックは月に1270円、ファーストは2210円、16歳では1860円(ベーシック)と3220円(ファーストプラン)になります。

年齢 ファーストプラン(前年度との差額料金):円 ベーシックプラン(前年度との差額料金):円
0 2210  1270
1 2300 (90 1330 (60
2 2320(20) 1340 (10)
3 2340 (20) 1350 (10)
4 2360 (20) 1360 (10)
5 2470 (110) 1430 (70
6 2520 (50 1450 (20)
7 2600 (80) 1500 (50)

抵抗力の弱い0歳から1歳の時期は保険料の値上げ幅が大きくなりますが、ベーシックの場合,その後4歳までは毎年10円の値上がりとゆるやかな勾配を示しています。ファーストは1歳から4歳まで20円、5歳の更新で110円アップとなります。*現時点(2016年11月)での保険料金は、今後変更される可能性があります。詳しくは随時保険会社で確認してください。

年齢 ファーストプラン(前年度との差額料金):円 ベーシックプラン(前年度との差額料金):円
8 2630(30) 1520(20)
9 2760(130 1590(70
10 2800(40) 1620(30)
11 2850(50) 1640(20)
12 2910(60) 1680(40)
13 3000(90 1730(50)
14 3050(50) 1760(30)
15 3160(110 1820(60
16 3220(110) 1860(40)

8歳からの加入には、健康診断書の提出が必要になります。アクシデントプランは、年齢に関係なく年間一律7500円を一回で支払うのみとなります。気を付けないといけないのは、保険期間はそれぞれ1年間のみということ。更新時には、年齢に応じて保険料も変更します。

例えば、10歳の猫がベーシックの保険に加入しているとすると、月額1620円の保険料ですが、11歳を迎えて継続する場合は20円アップの1640円が毎月支払う保険料になります。ファーストとベーシックのどちらを選ぶべきか?迷うところです。実際の治療費を例に出して検討してみますので参考にしてください。

治療費の参考実例

引用元:http://www.proprofs.com/quiz-school/story.php?title=can-you-take-care-animals

●尿路結石
3歳の猫が、尿路結石と診断され開腹手術を行った医療費が13万8500円という実例です。保険がない場合は全額負担です。この猫ちゃんがファーストプランに加入した場合は、免責額が7500円になるので、対象となる保険金額は、138500円から免責額を差し引いた金額13万1000円になります。この金額の80%の10万4800円が保険でカバーされます。

・138500-7500=131000 (保険対象額)
・131000X0.8=104800(保険で支払われる額)
・138500-104800=33700(自己負担で払う額)

次に、ベーシックプランの場合は、免責金額2万円を差し引いた11万8500円の医療費に対して50%の額が保険で支払われることに。5万9250が保険で、自己負担額は4万3700円です。

・138500-20000=118500 (保険対象額)
・118500X0.5=59250保険で支払われる額)
・138500-59250=79250(自己負担で払う額)

・79250-33700=45500円(ファーストとベーシックの自己負担の差額)

タイプ 1回の免責額 年間の保険料金(月額で支払う場合)
ファースト 7500円 28080円(3歳)
ベーシック 20000円 16200円(3歳)
差額 12500円 11880円
*年間一括払いの支払い方法だと、保険料金の総額は異なります。ここでは、基本の月額払いで計算してみました。 

表のように猫が3歳の場合、年間の総保険料の差額は、1万1800円。尿路結石で治療を受けたこの猫ちゃんの場合は、ファーストプランに加入していたことでベーシックに比べると4万5500円も負担額が少なくてすみました。保険料が高くても、一回の治療で結果は割安だったことになりますね。

●骨折

ドアに挟まり右前足を骨折、手術1回入院6日間で合計の治療費が22万円です。ファーストプランでは、免責額7500円を引いた21万2500円の80%が保険金の請求、自己負担は5万円です。

・220000-7500=212500 (保険対象額)
・212500X0.8=170000(保険で支払われる額)
・220000-170000=50000(自己負担で払う額)

つづいてベーシックプランだとどうでしょう。自己負担は12万円です。

・220000-20000=200000 (保険対象額)
・200000X0.5=100000(保険で支払われる額)
・220000-100000=120000(自己負担で払う額)

・120000-50000=70000円(ファーストとベーシックの自己負担の差額)

ぼーちゃん
やはり治療費が高額になればなるほど、負担の軽減に差が生じてきますね。
●下痢
1日通院で治療費が1万9500円かかりました。ファーストプランでは7500円は自己負担なので保険の対象になる額は、1万2000円になります。この金額の80%が保険で支払われるので9600円がカバーされますね。
・19500-7500=12000 (保険対象額)
・12000X0.8=9600(保険で支払われる額)
・19500-9600=9900(自己負担で払う額)

次にベーシックです。9600円の保険請求額なら、年間保険料を1万1880円多いファーストよりも、ベーシックの方が少し得だと思いがちですが、注目したいのが免責額が2万円というところです。つまり治療費が1万9500円の場合は、保険請求はできず、契約者が自分で全額支払うことになります。

ぼーちゃん
ちょっとした病気というよりも、高額治療のためのお守り保険と考えた方がいいのかな?

年齢によって月額保険料が違いますので、自分の猫の年齢に合わせて検討してみると目安になるでしょう。

ペッツベスト保険の評判

1年ごとに満期、翌年継続更新という形が、一般的にペット保険の基本です。年齢が変わると保険料も変わります。ペッツベストは、値上がりがゆるやかで安心だと好評です。高齢になって保険料が高くなったので、安いペッツベストに乗り換えたという人も多くいます。

    • 80%補償が安心。特に手術では高額にな支払いが発生。治療費が保険でカバーでき、大幅に自己負担額が減り非常に助かった。
    • 高齢になっても加入できるのが嬉しい。
    • 1日の治療に支払い限度額がないという補償内容が気に入った。
    • 動物のことを知り尽くした獣医師さんが作った保険ということに惹かれた。
    • ペットはいざとなったら高額の医療費がかかる。マラセチアの6,000円の治療費とお薬代が。この保険なら最大で100万まで1年で補償、1回につき50万円までと高額なので契約。今は元気ですが、お守り代わりに、将来のことを考えて加入した。

このようなメリットを感じている人が多くいました。反面、補償対象外や保険金の請求方法で不満の声もありました。

  • 全身麻酔を伴う抜歯手術でも、歯科治療のため保険適用外となり保険金で支払われない。
  • 保険金の請求申請で診断書を提出してもさらに書類の提出を求められ面倒だった。

80%の補償内容に対して毎月の保険料が安いというのが、一番多い評判でした。しかし、保険契約時に説明されている補償の対象から外れる病気に対しては、確認漏れや、理解していても実際に病気になってみると、色々不満や不安が出てくるケースもあるようです。

ペッツベスト保険だけはなく、他の保険会社も同じように補償対象外の病気を設定しており、契約者との間にトラブルが聞かれました。保険金の支払いに対しての審査はされているようなので、この点については契約時にしっかりと把握する必要があるでしょう。

ペッツベスト保険加入においての注意点

保険料の払い込み方法

ペッツベストの保険は、クレジットカードでの支払いか、コンビニエンスストアでの支払い(一括で払う一時払いのみが対象)の2通りです。銀行口座からの自動引き落としによる支払い方法はないので、注意して下さい。

保険の請求方法

保険請求の方法は、まず受信した際にかかった費用は飼い主が全額支払います。その時領収書を受け取り大切に保管しましょう。指定の保険請求書に必要事項を記入、治療をした獣医師の署名をもらいます。その書類と領収書の原本を保険会社に郵送します。保険会社は審査および支払金額の確認、書類を受け取った日から15日営業以内に契約者の口座に振り込みします。

ぼーちゃん
保険を請求するための書類は、ホームページからダウンロードして印刷するか、ペッツベスト保険センターに電話で請求します。

加入ができない病歴

ベーシックとファーストプランに加入できない病歴がありますので、気を付けてください。
・悪性腫瘍(ガン)
・腎不全
・糖尿病
・重度の外耳炎
・脳・神経系の疾患
・気管虚脱
・肝硬変・肝不全
・ホルモン性疾患
・膵外分泌不全
・猫免疫不全ウィルス感染症(FIV)
・先天性心疾患(VSD/PDA/AS/PS/TOF)
・炎症性腸疾患
・脊椎版ヘルニア
過去に上記の病気で治療を受けた場合は、アクシデントプランのみが加入対象となります。上記の病気は、多くの保険会社が契約不可能として列挙しています。ただし、保険会社によって、対象となる病気が多少異なることもあるので、詳細は加入時に確認してくださいね。

まとめ

大半のペット保険の特徴は、人間の保険と違い保険期限が1年間と決められていることです。1年後継続する場合は、その都度猫の年齢に合わせた保険料に変更されます。各保険会社のペット保険プランはさまざまですが、ペッツベスト保険は、ずっと補償割合や、幅広い年齢層まで保険加入できるなど、一生続けていきたいという飼い主さんの気持ちに寄り添った保険だといえるでしょう。

 

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